南スーダン

地元の実業団に所属し、午前に仕事をして、午後から同じグラウンドで汗を流す。

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1年後の東京五輪に向けて、前橋に滞在続ける南スーダンの選手団 写真11枚 国際ニュース:AFPBB News

コロナが収束せず不安も募るが、地元の支援を受けながら練習を再開した。 男子3人、女子1人、男性コーチ1人がの選手団だ。

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Instagramで前橋から発信中!「タゴシーの南スーダン日記」

前橋市スポーツ課の萩原伸一氏によれば「2020年開催ということで(資金は)全部使い切る想定だったので、延期した分をどうするか内部で調整しているところ」。 市は「7月23日の開会式前に選手村に入ることを考えるとギリギリだが、安心して大会に臨んでほしい」として同国側の意向に応じた。 アブラハム選手( 1500m) チーム内で唯一の長距離選手。

1年後の東京五輪に向けて、前橋に滞在続ける南スーダンの選手団 写真11枚 国際ニュース:AFPBB News

その一人、小渕瑞樹さん(23)は自身も五輪で男子1600メートルリレーの代表入りを狙う陸上選手。 一方で16日には緊急事態宣言の範囲が全国に拡大し、前橋市も例外ではなくなった。

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【東京五輪】「心のモヤモヤが後悔につながる」 南スーダン選手 前橋市で長期合宿も胸中複雑 (2021年5月28日)

全体練習は昨年12月28日以来だが、年末年始も自主練習を続けてきたおかげで4人とも体は軽い。 アフリカの南スーダンは、内戦の影響でスポーツ施設の整備が進んでいないため、ホストタウンの前橋市は、おととしから陸上の選手とコーチ合わせて5人の長期合宿を受け入れています。 だからそんなに母国が恋しくない。

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【東京五輪】「心のモヤモヤが後悔につながる」 南スーダン選手 前橋市で長期合宿も胸中複雑 (2021年5月28日)

スポーツのできる環境が十分でない選手たちのため、スポーツを通じた平和促進として、前橋市が支援を行っています。 同日、市内で記者会見を開き、山本龍市長や選手団らが大会への思いを語った。 山本市長は「市民やボランティアらの支援、全国から多くの寄付も頂いた。

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南スーダン選手団の長期合宿に前橋市は胸中複雑

とても落ち着いた環境で、すてきな人たちに囲まれているからね。

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